かれこれ
2時間ほど悩んでいる
ウソ、30分ぐらい悩んでいる
バイト先の生徒から
なだぎ武
に似ていると言われた
・・・どの辺が??
中学生だからたぶん顔が似てると思ったんだろう
別にいいんだけど、いやよくないか・・・
よっしゃー
次回からなだぎ武のノリで行こう
2時間ほど悩んでいる
ウソ、30分ぐらい悩んでいる
バイト先の生徒から
なだぎ武
に似ていると言われた
・・・どの辺が??
中学生だからたぶん顔が似てると思ったんだろう
別にいいんだけど、いやよくないか・・・
よっしゃー
次回からなだぎ武のノリで行こう
今回はターミネーター4
実は前回のエヴァと同日にほぼ4時間ぶっとおしで観たんです。
ちなみにターミネーターの過去作については
1:みたことない
2:むかーしテレビでやってたのをみた
3:上映期間に映画館でみた、つまりみたのは数年前
こんな感じで予備知識やら背景やらはうろ覚えだったけど
映画中で基本的なところは補足できたので
ターミネーターシリーズ全く見たことない人でもまあまあ楽しめると思います。
時代設定が今までのシリーズでは核戦争が始まる(審判の日)前の現代だったが
今作は、核戦争後の人類が機械に怯え荒廃した大地で生きる近未来
圧倒的な戦力のロボット軍団スカイネットに対抗する脆弱な人類抵抗軍てのが構図
・・・どうにも北斗の拳が頭をよぎってしまう
そもそもなんでターミネーター4をみようと思ったかというと
本当はトランスフォーマーと迷ったのですが
おすぎがいいとも♪で「今回のターミネーターはシリーズ通して初めて泣けました。いい作品です。」的なことを言ってたからどんなもんかと思いまして。
観た結果、正直微妙
泣けるシーンはああ、ここかってわかったのだけれど
偉いなぁ程度でそこまで感動はしなかった。
舞台がスカイネットが支配する世界になったからだと思うのだけれど、圧倒的にマシーンの描写が強すぎて
映画の主流ともいえる素晴らしき人間愛のようなものがほとんど感じられない。
感じることはあってもあまりに希薄。
ヒューマンドラマに無理に錯覚させるがごとく、僕には冒頭の伏線でさえ後付けのように思えた。
SFであってターミネーターシリーズだからそこまで求めるこっちがアホなのか。
まあ見方を変えれば、
スカイネットに支配された世界で細々と暮らし、
機械に虐げられ機械やコンピュータを強く意識するようになった人類は
現代以上に強いエゴを持つようになりコミュニティ内でも互いの関係性は薄くなった
と捉えれば、なるほどターミネーターシリーズはそこそこメッセージ性のある映画なのかもしれない
うん、正直微妙だった
おすぎ並に経験値があれば違ったかもしれない
そうそう、すでに次回作ターミネーター5が企画されているようですね。
たぶん人類抵抗軍がスカイネットからT-850(800?)の製造プログラムのデータぱくって
こっちもロボット製造して抵抗すっかっていう話?これだったらターミネーター1~3までの話ちゃんとつながる?
明日は土曜か。
早いなぁ・・・
当面の公務員試験1次の日程が全部終わったので
気晴らしに映画館へ映画を観に行ってきました。一人で。
映画館へ行ったのは3年ぶりぐらいかな。
映画は観た後に一人でゆっくり内容を整理したい
かつ
映画に対する純粋な感想を他人に影響されることなく補完したい派(どんな派だ)なので
基本一人で観ます。特に映画館で観るときは。これは僕なりの映画に対する敬意。
↑ぜんぜん映画詳しくないのに偉そうだなあ(笑)
それと、
泣ける感動作だった場合に泣いてるのを他の人に悟られるのが嫌だってのもあるかな。
つっても前回はデートで観たのは「武士の一分」でしたが。
さてさて今回見たのは
『エヴァンゲリオン新劇場版 破』
エヴァは小5にリアルタイムで観ていたころから好きなので
以下多少イタイ発言がありますが、ご勘弁を。
原作を元にリメイク?された劇場版の2作目
ちなみに破とは舞台三幕構成などを表す「序破急」の破で
Wikipediaによると
序破急(じょはきゅう)とは、日本の雅楽、能楽など日本の伝統音楽から転じて、連歌、蹴鞠、香道、剣術、抜刀術、居合道など芸道論で使用されることば。現代日本では、物語の“起承転結”などの類語。
だそうな。
つまり上の三幕構成を考えれば次作で完結するものと思いますが
なんかの情報だと後2作で完結予定らしいですね。
確かに伏線回収とか細かな謎解明を後1作ですべて果たすにはちと厳しいかなと。
そもそもそういう不満(結局謎が多すぎるという不満)が多くのファンから出たので
この新劇場版シリーズを製作することになったはずだから、
コアなファンを満足させるには相当策を練らないといかんでしょう。南無
まあでも
まったく別の、とは言わないけど、新しい本当のエヴァとして認識しないとちゃんとした評価はできなそう。
新キャラもいればトウジも例の事故の被害者ではないしね。あ、ネタバレすみません(;;;´Д`)
これを踏まえて内容はどうだったかというと
すげぇおもしろかった
わかりやすかったけどわかりにくい
てのが感想。
わかりやすいっていうのは
テンポが非常によくてどんどん世界観に惹きこまれるから。
あとはアニメ観てたから新要素盛りだくさんとは言えある程度すいすい入ってくるところもあるんだろうな。
CGを使った使徒とのダイナミックなバトルとシリアスな場面とコミカルな場面のバランスがよくて
これが新作エヴァとしての映画の完成度の高さの裏づけになりそう。
だってホントにおもしろかったんだもん。
わかりにくいっていうのは
新要素と前作からのいろんな伏線回収がされないと結局どうにもわからんってのと
「それ」の根拠と「それ」は既知情報なのかって微妙に突っ込みたくなるとこがあったからかなぁ。
前者は次回作早くみたい!っていう純粋な期待だからいいとして、
後者は「パンフレット買って熟読しろやボケ」ってことなのか。すみません、パンフレット買ってないです・・・
結論
・おもしろいからエヴァファンの人はぜったい見てねん
・パチンコのエヴァはますます打つ気がしなくなった
あぁ・・・『にわか乙』とか『知ったか乙』とか言われるレベルだな・・・
でもいいじゃん!映画なんだしエヴァ好きだし!
映画はやっぱり映画館でみるべきですね。
音響がマジはんぱない。
次の記事はもういっこ最近観た映画
ターミネーター4
について書きます。たぶん。
大学の楽団で僕はバストロンボーンという楽器を吹いていました。
たまには吹きたくなるものです。
変わり映えのない毎日で、フラストレーションがたまりますから。
こんなん見つけた↓
追いコンでこういうのやりたかったなぁ・・・
ソプラノサックス譜をクラリネットに吹いてもらって。
ブルーステイストならクラリネットでもぎりオーケーだろ。
つーか後半俺吹けないな・・・orz
バストロンボーンはSchulzというベルリンフィルの人。
ピアノは沢野智子さんという日本人だそうで。
ソプラノサックスの人は・・・すみません、知りません。
まずは働くことが大事なのか
やりたいことを追求するのか
どっちがいいかといえばまずは働くことでしょう
一番いいのは自分の好きなことが仕事で携われることだけれど
それを叶えているのはごく一握りの人なんだと信じていたい
大多数の人々は仕事として割り切っているか、もしくは
結婚して家庭をもつことによって生きる目的の優先順位が変わるのだろう
だれが見ても宙ぶらりんな現在だけれど
だれかが決めたベターな生き方を押し付けられるような人生にはしたくない
しかし周りを説得するにはある程度の発言力とそれに伴う経験値と期待値が常に求められる
結局、おもしろい人生だと自分で本当に納得できるには
周りからある程度の賛同と尊敬されなければならないと思う
やっかいなのは尊敬
尊敬はそれぞれの価値観しだいだからだ
価値観が違えば尊敬されるためにはエゴを認許してもらわなければならないからだ
人とは互いの助け合いだと何かで読んだことがあるけれど
僕が思うに
人とは互いのエゴを互いでいかに理解しあえるか、だ
そこには微妙な境界線がある
実情はそんなところだろう
何がいいたいんだっけ?
とりあえず
人生、先が長すぎてよくわからない
最近のニュースで気になった点
教授を殺害した元中央大生の気持ちは
わからないわけでもない
その元中央大生と僕は微妙に境遇が似ているからだ
殺すのは何が何でもダメというのが世論だしそれについて僕も9割がた賛成だけれど
今回の件、その教授がどんな指導をしていたのかが気になる
極限状態になり不幸の末路が他殺だったのか自殺だったのか、問題はそこだろう
他殺だったということはこの人は少なくとも自分を殺す根性がなかったのだと思う
人と人間は違うのだと思う
人はやっぱりエゴの生き物であって
人間であるためにはエゴを削るか我慢するか
結論
人間は他人を殺さない
殺すとしたら自分を、だ
昨日は密度の濃い一日だった
母校の吹奏楽部の第50回定期演奏会があり
黄金時代を築いた名顧問がこの演奏会を最後に教師生活から引退するということで
彼に教わった数多くの吹奏楽部OBが一堂に会し
演奏会の第1部ではレスピーギ作曲「ローマの松」を現役生と一緒に演奏した
OBとの合同演奏は5年に一度の恒例のイベントだが
今回は50人を超えるOBが参加した
現役と併せて総勢100人を超えるローマの松はなかなか全国でもめずらしいんじゃないかな
特に終曲である‘アッピア街道の松’は
単純に上手くて、すごかった。っていう表現が一番適してるかな
トランペット、トロンボーン、ティンパニ、ドラのOBの上手さが際立った
全身の毛穴が開くような感動だった
当然ブラボーも観客から飛んだ
先生も幸せだったにちがいない
・・・ちなみにうちの同期はだれも出演してない
出ればよかったねってみんなで後悔した(笑)
演奏会の後は同期で集まって飲み会
これがまた白熱した
高校卒業してから7年たつけど
それぞれ十人十色の経験をして
いろんな価値観があってすごくおもしろかったし
ためになる話もきけた
全員キャラクターが強すぎる
「おれらよくまとまれてたな」って話になったけど
実はそれは観点がちょっと違ってて
ベクトルの方向は多少ばらばらだったかもしれないけど
ベクトルの出ている原点というか当時のおれらの心の核みたいなのが同じところに在ったから
むしろ微妙なベクトルの相違がお互いに相乗効果を上手くもたらした的な
まあ平たくいえば切磋琢磨とも言えるのか
・・・昨日はかなり酔っ払ってたからそんなこともしゃべるわ
ちなみにこれは
カラヤン指揮のベルリンフィル:ローマの松「アッピア街道の松」
編成も違えば次元もかなり違うけど
大好きな曲のひとつです。
そうそう
話が全然関係ないけど、今日彼女がAVにでないかと街で声をかけられたそうな
当然逃げるわな
これは彼氏としては誉れととらえるべきかただの珍事なのか
たしかにチン事だが単なるネタに終わってよかったよ
スマスマで復帰してた。
放送の前半では復活ライブをしてた。収録だけど。
気づいたら
おれめっちゃ泣いてた。
つよぽんが涙ぐみながら歌詞をつまらせたとこで
涙と鼻水がダァア~って。
うれしくて感動したのか。
こんな泣いたの、
最近だと3月にテレビでやってたアルマゲドンみたとき以来。
でもあれは悲しい場面か。
うれしくてこんな泣いたのは
高3の吹奏楽部コンクールで
3年ぶりに東北大会出場を決めたときか。
いやぁつよぽん、おめでとう
うれしくて感動して泣いちゃったじゃないか
これからもナイスキャラで茶の間をなごましてくれ
数日前のニュースだったようですが、今朝知りました。
「柔道・野村、現役続行表明」 (ココログニュース)
全日本選手権で敗れ、
残念ながら北京五輪には出場できず。
その平岡は北京五輪でまさかの初戦敗退、敗者復活にもまわれなかった。
そのときは
柔道関係者はじめ多くのファンが野村のコメントやブログに注目し
野村を出場させなかった委員会には
少なからず非難が浴びせられた。
柔道のことについて言えば、僕はあまり詳しくありません。
体育の授業でやった程度で
ルールは一通り知っているつもりではあるけれど
とはいっても素人だし、ファンに過ぎない。
柔道の観戦は大好きだ。
柔道は相撲と並ぶ日本の国技とされてきたが
日本人全体に強く認知されるようになったのは
漫画:YAWARAや田村亮子(谷亮子)の活躍によるところでしょう。僕もその口だ。
野村は谷亮子にも負けずとも劣らない人気がある。
強い。おもしろい。美しい。
強いというのは言わずもがな。
おもしろいというのは、
某スポーツバラエティ番組でのキャラクターやブログの内容から。
どちらかといえば男ウケがいいのだけれど、これは男にとっては誉れ。
美しいというのは、一本のとりかた。っていうとちょっと知ったかぶってやらしいけど 笑
あとは肉体美かな。格闘ゲームにそのままでてもよさそうなぐらい筋肉がカッコイイ
練習嫌いで天才肌らしいけど
なんか惹きつけられるんだよね。
意外と故障も多くて苦労人ぽいけど。
次のロンドン五輪のときは
野村の年齢が37歳になる。
柔道の平均選手生命が何歳なのかは知らないけれど
決して若くはないと思う。
柔道は今や近代スポーツの仲間入りして、
日本の国技というのが胸を張って言うのが難しくなるほど
世界の柔道レベルがかなりたかい。
そんな柔道というよりも「JUDO」の戦線に再び参加しようとしている野村。
精神力・体力面で今まで以上にきついものとなりそうだけど
柔道の基本精神:柔よく剛を制す
でやはり五輪での金を狙ってほしい。
金を願うのは野村だから
その歳でもやってくれそうなのは野村だから
期待にこたえてくれそうなのは野村だから
プレッシャーを糧にする人だそうなので
みんなでじゃんじゃんプレッシャーをかけましょうかい。
がんばれ!野村!
まずは日本チャンピオンに返り咲きだ!
松本人志が結婚してしまう!!
しかも相手妊娠中だって!!
えぇ~!!
か ん が え られへん!!
さすがだと思ったのは浜田のコメント
「おめでとうございます。
あなたもう五反田にはいけませんね。」
放送室終わったのも
この結婚となんか関係あるんだろうか。
高須もはようコメントしてくれんかの
すべらない家庭をつくりあげてほしい
と多数の方は期待しそうだけど
普通に素朴でほのぼのした家庭だろうなぁ
以上
眠気がふっとんだ今朝のニュースでした
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